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学校給食の「地産地消」をめざして(武藤養鶏場を見学)

「武井誠 市民運動デイリーレポート」の一部記事について、その詳細報告を掲載しています。
このページは、2007年6月15日掲載のデイリーレポート記事 "武藤養鶏場を見学" の詳細報告です。

以下、元記事。

 「学校給食を考える会」のフィールドワークとして行われた見学会に参加しました。大変、勉強になりました。詳しくは「デイリーレポート詳細版」に掲載します。

武藤養鶏場 見学レポート

養鶏場 「地元で作られた安全な食材を学校給食に!」というのが、学校給食を考える会のコンセプトです。 これに賛成である武藤さんの、しかし生産者としての率直なお話は、説得力のあるものでした。

以下、順不同で箇条書きにします。

なるほどと感じることばかりでした。

養鶏場 生産者、卸業者、小売り、消費者、そして行政、それぞれについてプラスになるようなしくみはないものか、「考える会」メンバーの話では、栃木県の茂木町や、埼玉では所沢市の取り組みに、そのヒントがあるとのこと。
さらに勉強してみたくなりました。

トマトとゆで卵をごちそうになりました。すごく美味しかった!
帰りに、10個250円の卵を購入しました。