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コミュニティ・ランチルーム構想とは

「武井誠 市民運動デイリーレポート」の一部記事について、その詳細報告を掲載しています。
このページは、2007年10月18日掲載のデイリーレポート記事の詳細報告です。

以下、元記事。

 何はさておき、昨日の私の呼びかけに応えて、早速、学校給食を考える会のTさんが「コミュニティランチルーム」構想を送ってくださいました。ありがとうございます。まだ、ていねいには読んでいないのですが、たいへん興味深いプランです。部分的に実施している自治体もあるとのこと。「デイリーレポート詳細版」に掲載します。

※2005年2月5日、6日の第18回坂戸市消費生活展資料です。

コミュニティ・ランチルーム構想とは

  • 小学校区を単位とした、住んでいる地域で誰もが「安全に安心して暮らせるまちづくり」のこと。
  • 「医」「食」「住」「高齢化」「子育て」「福祉」「環境」「教育」…、人が生活していくうえでかかわる、全ての課題を考えます。
  • 多くの人が助け合いながら生きていく、「小さな自治」です。
  • 地域の中で誰もが楽しく生活できる場を、縦割り行政の枠を外し、市民と共につくりだしていく事が出来ます。
1.食
コミュニティ・ランチルーム構想
2.医
3.住
4.高齢化
5.子育て
6.福祉
7.環境
8.教育